不易流行
  • 特集
  • ニュース
  • 市政情報
  • インタビュー
  • 連載
  • HRI
  • 不易流行について
  • 読者になる
お知らせ

すべての経営者へ。ピンチをチャンスに変える「地域資産」の磨き方

11月4日(水)開催

不易流行編集部
2026年10月6日更新
Tweet
このエントリーをはてなブックマークに追加
次の記事: 「滋賀100億宣言企業デジタルリーフレット(仮称)」掲載企業を募集中
前の記事: 後継者募集イベント「事業承継マッチング in 滋賀」
不易流行編集部
2026年10月6日更新
Tweet
このエントリーをはてなブックマークに追加

新着記事

特集

彦根城世界遺産レポート 6

経済循環とシビックプライドが彦根の未来をひらく

9月3日、国の文化審議会が彦根城を世界遺産の国内推薦候補として選定した報を受け、田島一成彦根市長は市役所で支援者らとともに喜びを分かち合った。1992年に世界遺産暫定一覧表に記載されて以来、実に34年。彦根城の世界遺産登録は長年にわたる市民共通の悲願であり、今回の選定は、令和10年(2028)の登録実現に向けた大きな一歩となった。

不易流行編集部
お知らせ

すべての経営者へ ピンチをチャンスに変える「地域資産」の磨き方

11月4日(水)開催

冬のスキー場を「四季を通じて稼げる一大マウンテンリゾート」へとV字回復させた驚異の仕掛け人が彦根に登壇!地域に埋もれた価値ある資産を見つけ出し、斬新なリノベーションによって地域のポテンシャルを最大限に引き出す手法を伝授します。補助金の効果的な活用法から持続可能な経済の仕組みまで、明日からの地域ビジネスを変えるヒントが満載です。ぜひご参加ください!

不易流行編集部
地域のトビラ

船舶バルブ80年 見えなくなることの美しさ

日の本辨工業株式会社

明治20年(1887)、門野留吉が蒸気用カランを手がけ、彦根バルブ製造の歴史が始まる。彦根市を中心に、わが国屈指のバルブ産地を形成し、県内最大規模の地場産業である。業界団体としての滋賀バルブ協同組合は昭和62年(1987)に設立。令和8年(2026)日の本辨工業株式会社の岡一嘉社長が理事長に就任。来年、40周年を迎える。

不易流行編集部
特集

開け!ゴマ 一期一会を世界に!

直弼公の心を深耕する世界遺産登録推進事業

2025年6月、「グレート直弼君は『茶湯一会集』を読んだか!」と題して、当所のセミナーがひこね市文化プラザで行われた。直弼公の心を深耕する世界遺産登録推進事業である。講師の太田達氏は京都上七軒の有職菓子御調進所「老松」の4代目当主。茶名を宗達という。茶の道を追求すると直弼公に至る。そして、「ちゃかぽん」は日本文化を知る上で欠かせないと語る。

不易流行編集部
不易流行
  • 特集
  • ニュース
  • 市政情報
  • インタビュー
  • 連載
  • 戦国武将とSDGs
  • Treasure Hunting OHMI
  • HRI
  • 不易流行について
  •  
  •  
 
Powered by
彦根商工会議所

© 2020 Hikone Chamber of Commerce and Industry