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滋賀県では、生物多様性の保全と自然資源の持続的な利活用に取り組む事業者等を認証することにより、生物多様性に取り組んでいる事業者等の取組を「見える化」し、認証事業者の社会的な付加価値を増加させることで、社会経済活動における生物多様性の視点の浸透を図ることを目的として、「しが生物多様性取組認証制度」を実施しています。
滋賀県内の食品関係の事業を行う事業者および関心のある消費者の方を対象に、景品表示法(表示のみ、景品を除く)および食品表示法の基本的な知識を学んでいただく講座が開催されます。県内の食品関係事業者の方や関心のある消費者の方はぜひご参加ください。
新型コロナウイルス感染症による小学校休業等対応助成金・支援金についてその期間が令和4年11月末まで延長されました。また、延長に伴い滋賀県労働局雇用環境・均等室に設置しております特別相談窓口の設置期間も令和5年2月28日まで延長となりました。
清瀧寺徳源院は、中山道の柏原宿の近く、清滝山の山麓にある寺である。弘安9年(1286)京極家初代の氏信が京極氏の菩提寺として創建した。寺号は氏信の法号「清瀧寺殿」に由来し、比叡山延暦寺に属する天台宗の寺で山号を霊通山と称する。
滋賀大学で開講された彦根商工会議所の寄付講座「世界遺産学」の講義内容をまとめた本「世界遺産学への誘い」が完成。先日、彦根市役所で上梓記念献本式が開かれた。
彦根市、長浜市、米原市で構成する「びわ湖・近江路観光圏活性化協議会」と岐阜県不破郡関ケ原町は戦国武将の石田三成ゆかりの市町として、相互の観光振興と三成の魅力発信を目的に連携協定を締結。今月15、16日に関ケ原町で開かれた関ケ原合戦祭りで、4市町の首長が連携協定書にサインした。
滋賀県内で社会的課題の解決につながる起業及びSociety5.0関連業種等の付加価値の高い産業分野での事業承継または第二創業に必要な経費に対して補助金を交付します。
「働く女性の健康」に関するリテラシー(理解力)の向上と、女性が健康で生き生きと働くことのできる職場環境の実現・充実について、講師の宮越さんとともに考えます。広く県民の皆様や、企業・自治体の人事労務担当者、 管理職の方、ぜひご参加ください。参加費は無料で当日は無料託児もあります!オンライン参加も可能です!
滋賀県では、ダイハツ工業株式会社に対して、展示商談会を開催します。今回は自動車部材に関連した低コストや電動化等に係る提案、特にカーボンニュートラルに貢献できる提案を募集します。
企業経営および企業価値向上における知的財産の重要性は益々高まっています。外部環境が大きく変化する中、その変化に対応するよう自社の経営を見直すことが求められますが、そんな事業を見直す時こそ知的財産の活用について取り組むチャンスです。
彦根市は11月3日に市内で開催する「第69回 ひこねの城まつりパレード」のゲストに、彦根出身で陸上競技の桐生祥秀選手(26)=日本生命所属=と競泳競技の大橋悠依選手(26)=イトマン東進所属=の2人を招くと発表した。
近江高校の生徒が考案した彦根地域の課題解決のアイデアを滋賀大生がブラッシュアップしてまとめた「ひこね思い出フォトブック」が完成。彦根市内の平和堂各店で配布されているほか、データ版もダウンロードできる。
11月は過労死等防止啓発月間です。そこで厚生労働省が「過労死等とそれを防止することの重要性について「過労死等防止対策推進シンポジウム」を全国48カ所にて開催。過労死等の現状や課題、防止対策について探ります。
彦根市は新車・中古車の販売等や、キャンピングカーの貸し出しを行う株式会社エムランドと、非常時においてキャンピングカーを無償提供する協定を締結しました。
「国際芸術祭 BIWAKOビエンナーレ 2022」が今月8日に彦根市の市街地と鳥居本地域、近江八幡の旧市街と沖島で開幕し、国内外のアーティストたちの作品が各所で展示されている。
ビジネスモデルを再構築したい!新事業で売上アップや新規顧客を獲得したい!本セミナーでは、ビジネスモデルを変えるために、何を・どのように考えれば良いのか具体的な手法を学び、今後の補助金申請等に活用いただけます!
彦根城博物館は10月8日から企画展「上田道三(みちぞう)―彦根の歴史風景を描く」を開いている。館内の講堂で10月15日と29日のいずれも午後2時から記念講演会も開催する。
新型コロナウイルス感染症による社会経済の変化や、急速に進むデジタル化に対応した市内の小規模事業者の振興を図るため、市内小規模事業者のデジタル技術を活用した取組に要する経費の一部を補助します。
滋賀県は、コロナ禍において、原油価格・物価高騰などの影響を受けている県内の中小・小規模事業者の皆様を応援するため、対象店舗で利用できる電子割引券を発行します。 「しが割」として参加店募集がスタートいたしましたので、参加をご希望される事業者の方はぜひお申込みください!
彦根市は10月1日から、ひこにゃんの商標使用料を無償化する実証実験を開始した。
滋賀大学経済学部の学生団体「Aube de Lac」のメンバーたちが、彦根市の旧城下町の飲食店や土産品店などを紹介した冊子「ぐるパス~彦根城下町攻略ガイドブック」を発刊。彦根観光協会と彦根観光センターで販売している。
滋賀県では、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う、医療機関の外来ひっ迫を緩和することを目的として、陽性者登録センターを設置、個人宅配送により抗原定性検査キットの配布を開始しました。
PCB(ポリ塩化ビフェニル)は、燃えにくく電気絶縁性に優れていたため、変圧器やコンデンサー、照明 器具安定器等の電気機器の絶縁油として広く利用されていました。しかし、人体や環境に悪影響を及ぼすことから現在では製造や新たな使用が禁止され、処分するためには期日までに処分を行うことが法律で義務づけられています。
(株)滋賀銀行のシンクタンクである(株)しがぎん経済文化センターでは、四半期ごとに「滋賀県内企業動向調査」を実施している。今回「2022年第3四半期(7-9月期)」の調査では、888社を対象に291社から回答を得た。このうち、湖東地域(彦根市・愛荘町・豊郷町・甲良町・多賀町)からの回答は36社だった。
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