滋賀県商工会連合会では地方の優れた商品の認知度を高め、新たな商品開発や販路を拡大する「にっぽんの宝物プロジェクト」に参画し、昨年に引き続き「滋賀県の宝物 セミナー&グランプリ」を実施します。
滋賀働き方改革推進支援センターでは、労務管理や労働関係助成金の活用など、社会保険労務士等の専門家が問題解決に向けてお手伝いいたします。
松峯山金剛輪寺(愛知郡愛荘町松尾寺874)は天平13年(741)に聖武天皇の勅願で行基によって開山された古刹である。本尊の聖観世音菩薩(秘仏)も行基の作と伝えられている。平安時代のはじめには、比叡山延暦寺の慈覚大師が来山、天台密教の道場となり、天台宗の大寺院となった。
彦根市は市内業者を利用し、市内で住宅の改修等をした場合に経費の一部を助成する「彦根市地域経済対策リフォーム事業」を実施。事前申し込みを受け付けている。
彦根市本町の夢京橋キャッスルロードの個室居酒屋「近江や蔵は戦国武将の石田三成で彦根を盛り上げようと、三成のキャラクターをモチーフにした電気自動車「いしだみつにゃん号」を製作。今月5日、京町の千代神社で一般公開した。
滋賀働き方改革推進支援センターでは、彦根商工会議所の協力を得て、共同で会員企業の皆様を対象に働き方改革及び働きやすい職場づくりへの取り組みに関するアンケートをお願いし、その結果に基づき、今後の個別相談支援や効果的なセミナーの開催等に活用したいと存じます。
多賀大社は「お多賀さん」の名で親しまれる近江を代表する神社である。和同5年(712)に撰上された日本最古の書物『古事記』に「伊邪那岐大神は淡海の多賀にまします」と記され1300年余の歴史をもつ。
彦根城世界遺産登録をキーワードに地域を盛り上げるイベントをしようと、公益社団法人彦根青年会議所と彦根商工会議所青年部は共同で関連事業を企画。今月から秋にかけてイベントを開催していく。
滋賀県が2027年4月に開校を予定している県立高等専門学校の稲枝駅西側への誘致を目指し、稲枝地区の3団体が署名活動を実施。今月1日までに1万2404筆を集めた。2日に彦根市役所を訪れて和田裕行市長に報告し、翌3日には滋賀県へ署名簿を提出した。
「創業したいけど、どんな準備が必要?」「何から手をつけたらいいのかわからない…」「事業計画って必要?」「自己資金がないとダメ?」「融資の申し込み方は?」そんな創業の疑問や不安をお持ちの方もご安心ください!
滋賀働き方改革推進支援センターでは、「仕事」と「育児・介護」の両立支援と「労働関係助成金の活用方法」に関するオンラインセミナーを開催します。 この機会にぜひご参加ください。
滋賀県事業承継・引継ぎ支援センターでは、M&Aの進め方や事例について説明し、第三者承継の問題点を考えるセミナーを6月23日(木)に開催します。オンラインでも視聴可能です。この機会にぜひご参加ください。
彦根商工会議所では、今年度より会員企業の景況や経営課題などを四半期ごとに調査する「彦根企業景況等調査」を実施し、このほど第3四半期(令和4年1〜3月期)の調査結果がまとまりましたので、ご報告いたします。
2021年度のひこねお城大使を務めた岡本真弥さんと会社員の前川愛梨さんへの感謝状の授与式が5月26日、彦根市役所の特別会議室で開かれ、和田裕行市長とひこねお城大使運営委員会の一圓泰成会長から花束などが渡された。
彦根市本町1丁目の有限会社滋賀飲料(瀧忍代表)は「ウマいもん冷凍自販機『ぱくぱくパーク』」を設置。ラーメンや餃子、近江牛すじ煮込みなどの冷凍食品を販売している。
西明寺は承和元年(834)平安時代初期、仁明天皇の勅願により三修上人(慈勝上人)が開山したと伝わる。令和2年(2020)、本堂(瑠璃殿)内陣の本尊・薬師如来像前の西柱と南柱を赤外線撮影したところ菩薩立像が4体ずつ描かれていることが判り、創建年代は飛鳥時代(592〜710)にまで遡る可能性があるという。
彦根市開出今町の庄堺公園内のバラ園が開花しており、家族連れやカップル、夫婦らが記念撮影をしたり、香りをかいたりして楽しんでいる。今年は5月29日まで簡易の休憩所を設け、キッチンカーで飲食を販売する「バラ Cafe」をオープンしている。
彦根市本町1丁目に、築50年の民家を改装した素泊まりの宿「彦根ゲストハウス淡夢(おうみ)」がオープンした。
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、令和3年度に実施できなかった講座の開催日程が決定しました。各講座募集も受け付けておりますので、ぜひお申込みください。
「事業復活支援金」の申請受付期間が6月17日まで延長されました。また、支援金を受給した方のうち、特定の要件を満たす方による差額申請の受付が6月1日より始まります。要件を確認の上で申請準備を進めて頂きますようご案内します。
彦根城は、現在、特別史跡に指定されているとともに、金亀公園という都市公園として管理されています。彦根城に文化財としての側面に加えて、都市公園としての側面があることに、どれだけの方が気付いておられるでしょうか。
彦根市、米原市、長浜市で構成する「びわ湖・近江路観光圏活性化協議会」は、圏域とゆかりが深い戦国武将の石田三成を主人公にした大河ドラマの誘致実現のため、プロモーション動画を制作し公開した。
彦根市の銀座商店街に関係する有志で組織した団体「銀座まちづくり懇談会」は銀座街の再興を目的に、休眠不動産の見学会と街歩き、夢語りワークショップ「GINZA Rewind(リワインド)」を5月22日(日)午後1時から催す。
彦根城の世界遺産登録まであと2年。県民や市民に向けた、世界遺産登録推進のための学習と啓発の機会として、より身近に感じ、楽しく学んでいただけるよう4月26日に「彦根城を世界遺産に!本村弁護士 スペシャルトーク」をひこね市文化プラザにて開催した。当日は会場・オンライン合わせて約270人の方にご参加いただき、盛況のうちに終了となった。
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