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世界遺産登録とは、「人類の歴史の1ページ」に刻まれることである。では、私たちは、彦根城を登録することで、どのような価値をそこに刻もうとしているのか。彦根城の世界的な価値とは何なのか。
彦根市馬場1丁目の学問の神様として知られる天満宮 北野神社に今月13日、来年の干支の寅が描かれた大絵馬が奉納され、奉納式と入魂式がとり行われた。
多賀町四手で1993年に発見され、多賀町立博物館で展示されている約180万年前の「アケボノゾウの化石多賀標本」が今月17日、国の天然記念物に指定されることが決定した。18日に館内で記念セレモニーが開かれた。
井伊直中は彦根藩第11代藩主である。明和3年(1766)、第10代直幸の7男として江戸で生まれた。日本を開国に導いた直弼の父である。幼少時は江戸で過ごし、安永3年(1774)、彦根に引っ越し、城下の広小路御屋敷で暮らすことになった。直中はこの屋敷で剣術、鎗術、弓術、鉄砲、手習い、漢文、儒学などを学んだ。この時の学問修得はのちの直中の藩政に大きな影響を与えることになる。
彦根市議会11月定例会は今月20日に閉会した。開会期間中の質疑および一般質問には20人の議員が登壇。市役所の中央町別館に整備されるテレワークオフィスや2022年度予算編成などについて市側に質問した。
彦根市、犬上郡、愛荘町の新しい広域ごみ処理施設の方針について話し合う「彦根愛知犬上地域新ごみ処理施設整備連絡協議会」の5回目の会議が今月10日、グリーンピアひこねで行われた。
青森・函館商工会議所では青森市・函館市の企業20社(食品製造加工業、販売業等)がもつ独自技術・独自製品のPRを行うプレゼンテーション動画を12月31日まで、特設ホームページ上で公開中です!
令和4年度、彦根商工会議所では「ひこね創業塾」を開催予定。今回は前準備として創業への第一歩を踏み出すためのプレセミナーを2部連続(初級編・実践編)開講いたします!
彦根商工会議所では、今年度より会員企業の景況や経営課題などを四半期ごとに調査する「彦根企業景況等調査」を実施し、このほど第2四半期(令和3年7月~9月分)の調査結果がまとまりましたので、ご報告いたします。
彦根商工会議所女性会は5日、彦根商議所4階の大ホールで「創立40周年記念のつどい」を開いた。
彦根市は元市議会議員の安藤博氏(55)を副市長に選任する議案を市議会11月定例会に提案。市議会は8日の本会議で無記名による投票を行い、賛成16、反対6人の賛成多数で同意した。
売上アップや販路拡大には、情報発信は欠かせません。プレスリリースは、マスコミに向けて情報発信する効果的な宣伝手法であり、本セミナーでは商品やサービスの真の強みを見つけ出し、コンセプトを明確化する工法のノウハウを分かりやすくお伝えします。
社内で非効率で時間のかかる作業はありませんか。給与の手計算が大変、業務が属人化している、労務管理の負担が大きいなど課題を感じていませんか。業務フローを見直し、身近なツールを活用して業務効率化を成功させている中小企業もたくさんあります。他社の事例を通して、業務改善の成功の鍵を見つけてみませんか?
滋賀県立大学により、地域貢献活動の一環として、オンライン公開講座(オンデマンド型)『世界遺産の理念と彦根城の取り組み』が動画配信されます。
湖東、湖北地域の商工会議所・商工会・観光協会・DMO等の23団体が、「世界遺産でつながるまちづくりコンソーシアム」を設立した。このコンソーシアムは、県内の経済・観光団体が相互に連携を深め、民間の活力を結集して彦根城の世界遺産登録の実現に向けて取り組むことを目的とし、機運醸成のための啓発・広報活動等を行う。
災害時に彦根キャッスルリゾート&スパを避難場所として活用するため、彦根市と株式会社一圓興産は11月26日、「災害時における協力に関する協定」および「避難施設指定に係る協定書」の調印式を彦根市役所の特別応接室で開いた。
彦根市立図書館は子どもたちが読みたい、借りたいと思う本を増やすため、児童書の購入費をインターネット上で募るクラウドファンディングを実施。「魅力的な本でいっぱいにしたい」と寄付を求めている。
今、ネットショップは販売促進に欠かせないツールとなってきました。パソコンさえあれば、低コストで誰でも手軽に開店できるため、活用する事業者が増えていますが、開店したものの成果が出ない等の問題を抱えている方も多く見受けられます。そこで本講座では、ネットショップ開店の基礎知識や集客・収益アップにつながるノウハウについてわかりやすく解説いたします。
長旅を終えて彦根に帰り着き、車窓から城が見えると「ああ彦根に帰って来たな」と実感する。彦根市民であれば、このような経験をされた方は多いのではないだろうか。現在の彦根城は、まちじゅうの様々な場所から目にすることができるシンボルである。
彦根市と愛荘町の農家が今月中旬から、石寺町のJA東びわこ直売所「美浜館」で、滋賀県の伝統野菜の万木(ゆるぎ)カブ(赤カブ)を干すはさ掛けを行っている。
彦根商工会議所による大学への寄付講座として2019年から開講し、今年で3年目となった『世界遺産寄付講座』。滋賀大学と滋賀県立大学により世界遺産を通して地域づくりや観光政策、文化資産の保存・活用などを学ぶ場を提供することを目的として、世界遺産関連の講座を行っている。
彦根市共同募金委員会(事務局・彦根市社会福祉協議会内)は、赤い羽根とひこにゃん、ほかの彦根のキャラクターをコラボさせたオリジナルシールを作成。夢京橋キャッスルロードの有限会社滋賀飲料(本町1丁目)の自動販売機で、清涼飲料水の購入者に提供している。
ピアザ淡海では、大津市におの浜湖岸沿いにある共済宿泊施設、自治研修施設、旅券発給施設および多目的会議室等県民交流施設からなる地上10階地下1階、敷地面積6,049㎡の複合施設で、今後のあり方を検討しています。
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