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人口減少による国内市場縮小により、海外市場の重要性は一段と高まっている。更に、中小企業にとって海外展開はコロナ禍における厳しい状況を打破する大きな成長機会となり得る可能性がある。しかし、言語の問題、為替や決済の問題、海外の消費者に向けた商品PRの問題など、高いハードルがあると考える経営者も多い。
彦根市は今月14日から、小泉町で建設中の「彦根市スポーツ・文化交流センター」のネーミングライツパートナーの申請を受け付ける。
彦根城の世界遺産登録を目指す取り組みを応援するため、近江鉄道は3月13日から特別電車の「彦根城世界遺産登録応援号」の運行を開始する。
「DXとは何ぞや?」「それに近いデジタル化とは何ぞや?」そんなお悩み解消!デジタル化の重要性を感じてはいるものの、何から手をつけたらいいか分からない・誰に聞いたらいいか分からないという方必見!
彦根城を世界遺産に登録するために何が必要なのか、改めて考えてみましょう。世界遺産登録は、世界的な価値を認められた資産を後世に伝える取り組みです。1. 顕著な普遍的価値の証明、2. 保存管理体制の整備、この2つが世界遺産登録に不可欠な課題です。
2022年の新春は、寅年生まれの3人の縦横無尽に展開するトークセッションから始まります。Society 5.0、 SDGs、投資、教育、リモートワーク、ブロックチェーン、メタバース、ニュートレンドなどが彦根城世界遺産登録を目指す彦根の未来にどんなふうに関係しているのか。2時間に及んだ未来を読み解くセッションを編集し、その一部を4週連続でご紹介いたします。
彦根工業高校の生徒が講師となり、市内小学校で教える出前授業が1月に3小学校で行われた。滋賀県教育委員会の高等学校産業人材育成プロジェクトの一環として、毎年この時期に開講されている。
滋賀県立大学とびわサーモン振興協議会は、養殖のビワマスを使った「びわサーモン丼」を開発し、1月24日から28日まで県立大学生協食堂のカフェテリアで学生や教職員らに提供。予想以上の反響に、びわサーモン振興協議会はほかの大学生協や飲食店などでの需要拡大を期待している。
2024年彦根城世界遺産登録まであと2年となりました。本講演会では、滋賀の観光と物産の振興および発展のために様々な事業を展開している公益社団法人びわこビジターズビューローの会長である川戸良幸氏にご講演いただきます。
最近、動画を活用したHPが増えているのはご存知でしょうか?動画は50%が記憶に残り、文字で読んだ人は22%しか覚えていないという統計結果が出ています。
厚生労働省により卓越した技能者(現代の名工)を表彰しています。皆さんの周りに表彰にふさわしい技能をお持ちの方がおられましたら、ぜひ彦根商工会議所までお知らせください!
彦根は槻御殿と松原下屋敷(松原町515)の二つの下屋敷が遺る数少ない城下町だ。琵琶湖畔の松原に造営された「旧彦根藩松原下屋敷」は「お浜御殿」という名で親しまれている。庭園は、平成27年(2015)4月に認定された日本遺産「琵琶湖とその水辺景観~祈りと暮らしの水遺産」の構成文化財である。
「ホリエモン」のニックネームで知られる実業家の堀江貴文さんの講演会が今月16日、ひこね市文化プラザで開かれ、約750人が来場した。
彦根市馬場1丁目の滋賀大学経済経営研究所は、全方位カメラで撮影した町並みを使って洪水の様子を体感できる「VR型防災教育システム」を作成。「いま ここにいる感覚」と題して、開発の様子を紹介したパネルや実際の機器を総合研究棟1階で展示している。実演体験会の開催も予定している。
認知症の人とその家族そして支援者が集う 認知症の人と家族の会(略称「家族の会」)では、「つどい」「電話相談」「会報発行」を活動の中心とし、滋賀県内の認知症の人とそのご家族が安心して暮らせる社会を目指しています。
新型コロナウイルス感染症の拡大から2回目のお正月を迎えました。この間、緊急事態宣言に伴う不要不急の外出・移動の自粛等の影響により中小企業の景況感は急激に悪化しました。一方、テレワークの普及や新しい生活様式の定着など我々の生活も大きく変わってきています。ピンチはチャンス!今こそ変化を機会と捉え、事業を見直し新しい時代へ飛躍しましょう。
2024年の彦根城の世界遺産登録に向けて、今年7月にも国内推薦が決定する可能性がある。1992年に国の暫定リストに掲載されて以降、ようやく登録への道筋が整いつつある。
リーマンショックで経済が低迷した際に「年越し派遣村」の運営者として有名になった、NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ(東京都新宿区)理事長の湯浅誠さんが今月8日、彦根市安清町の料亭旅館やす井で「こども食堂と私たちの地域・社会」をテーマに講演した。
以前、購入された方も購入可能! 滋賀県が発行するデジタル商品券の「湖国のお店応援!ここクーポン」は1月11日(火)から2次販売を実施中です!先着販売のため、販売額が上限に達した時点で販売を終了いたしますので、お早めにご購入ください。
彦根銀座街商業協同組合は、銀座街の再興を目的に「地域おこし協力隊」の隊員派遣などを求める要望書を作成。小林昭一理事長=太田書店代表=ら役員8人がこのほど彦根市役所を訪れ、和田裕行市長へ渡した。
彦根市野瀬町の彦根市清掃センターで昨年12月から、燃やすごみを焼却処分する2号炉と3号炉で不具合が発生し、使えない状況が続いている。ごみの収集に影響はないが、貯留量に限界があるため、市清掃センターは市民にごみ減量を求めている。
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